【まとめ】教育費用と老後費用。二重で悩みを抱える前に……。

2017.03.05 1582view
子育て世代においては、子どもの教育費用と夫婦の老後費用をどのように蓄えていけば良いのだろう……とお悩みになられる夫婦もいらっしゃるかと思います。晩婚化、晩産化とも言われている昨今、高齢出産の方については特にそのような悩みを持つ夫婦も少なくありません。そこで今回は、教育費用と老後費用の備え方に関するコラムおよび、ご相談事例をまとめてお届けいたします。
■無事に高齢出産できたけど、子育て費用と老後費用はどう準備する?
高齢出産の場合、教育プランを検討する際に忘れてはいけないことがあります。それは、自分たちの「老後資金の準備」です。
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■お金の不安……解決するにはどうしたら良いの?
本コラムでは、教育費の他に、30代~40代の方が抱えているお金の悩みについて紹介しています。お金の不安を解消するためには、現在の収支状況や貯蓄状況を照らし合わせて、どんな対策が必要になるのかを考えることが大切です!
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Sodanでも、教育資金と老後資金に関するお悩みが寄せられていますので、いくつかご紹介いたします。
■漠然と不安です
主人43歳、妻39歳で結婚し、2年になります。今不妊治療をしており、子供を授かれたら、これから先どのくらいのお金が必要か漠然と不安です。
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■教育費と老後資金
高齢出産のため、主人が60定年の時 長女高2、次女中2です。
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■老後資金と教育資金と保険と生活のバランス
45歳のシングルマザー。老後資金にいくらくらいの貯金が必要でしょうか。また子どもを中学から私立に行かせる場合、教育資金としていつまでにいくら必要なのでしょうか?
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いかがでしたでしょうか?教育費にお金をかけ過ぎて老後資金が不足してしまった場合、経済的に困窮した親の面倒をみるのは子どもになってしまいますよね。教育資金と老後資金のバランスを考えて、対策方法をファイナンシャルプランナーに一度ご相談してみてはいかがでしょうか。
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