【まとめ】私立の学校に通わせたい!かかるお金はどれくらい?

2017.12.10 (更新日:2017.12.11)
「ご自身が私立に通っていた」「より教育方針がしっかりしている学校に行かせたい」など、子どもを私立の学校に通わせたいとお考えの方もいらっしゃるでしょう。とはいえ、“小学校や中学校から”“大学から”といったように、どのタイミングから私立に通わせるかはご家庭によってさまざまですよね。そこで今回は、私立の学校(小学校・中学校・高校・大学)のお金にまつわるコラムをまとめました。
■私立小学校に通わせるなら……何歳までにいくら貯まっていれば安心?
子どものためにしっかり貯めているつもりだけど、順調に貯められているのかな?と気になっている方もいるのではないでしょうか?さて、子どもを私立の小学校に行かせる場合、何歳までにいくら貯まっていれば安心できるのでしょう・・・。
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■私立中学に行かせたい!世帯年収いくらあれば通わせることができる?
私立は入学金やら授業料やら……何かとお金がかかります。私立中学に通わせたいけど、わが家は金銭的に大丈夫かな?と気になっている方はこちらをご覧ください。
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■いよいよ息子が高校生。私立と公立、それぞれにかかる学費とは?
お子さまが義務教育のうちは、あまり進路で悩むことはないかもしれません。ですが、高校受験を迎える年頃のお子さまを持つ親たちにとっては、きっと深刻な問題なのではないでしょうか?
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■私立大学に行かせるなら、何歳までにいくら貯めたら良いの?
「子どもを大学まで行かせてあげたい」と考え、そのための貯金をしている親御さまも少なくないですよね。そんな方のために、子どもを私立大学に行かせる場合、何歳までにいくら貯めたら良いのか?について解説いたします。
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いかがでしたでしょうか?私立に進学させるタイミングに関わらず、受験費用や入学金、授業料など……どれくらいお金がかかるのかを事前に知り、早いうちから教育費の準備を始めることが大切です。いま一度、私立に通わせるのか?公立に通わせるのか?、子どもの教育方針について夫婦間で話し合うようにしましょうね。
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