ライフプラン,家計・家計簿,貯金
解決しました

長男3歳・次男0歳 もう1人子どもがほしいのですが、余裕がなくなることが心配です。

  • 2 投稿
  • 0 コメント
  • 2 私も知りたい
相談番号 0000066083
foo1116さん
2015.06.11 22:35

夫婦ともに31歳、共働きですが、現在妻は育児休暇中です。
夫→手取り月25万・ボーナス約35万×2回・年収510万。
妻→育休前半は月18万 後半は月13万。
復帰後しばらくは手取り月20万・ボーナス30万×2回・年収350万予定。

支出は、住宅ローン56000円(平成35年4月完済予定)・保育代33000円・食費50000円・保険30000円(うち2万は学資・個人年金)・日用品等10000円・光熱費15000円・ネットと携帯電話16000円・交際費等10000円・その他被服費や娯楽費ガソリン代等で月の出費は25万前後です。
ボーナスはほとんど貯金してます。

お互いの実家は大阪・京都なので帰省費用はかかりません。
車を所持してますので、保険や車検代がかかります。手放す予定はありません。
固定資産税は年10万。

子どもの学校については、できるだけ公立へ進学してほしいですが、高校・大学は私立へ行くと覚悟してます。もちろん自宅からの通学希望です。

貯蓄は現在1400万。妻は定年の65歳まで働く予定です。
子どもの手が離れれば、多少の残業もできるでしょうし、少しずつ収入は増えると信じてます。

これだけでは難しいかもしれませんが、3人目は絶対にやめてとくべきか、がんばればなんとかなりそうなのか、アドバイス頂ければ幸いです。

foo1116さん

こんにちは。
お金の専門家 平原です。
結論から申し上げますと全く心配ありませんよ!
安心して、3人目のお子様をお考えになってください!

安心できる理由は、以下の3点です。
・現状しっかりと貯蓄ができている点
・現在の家計の中で最も大きなウェイト占める住宅費(住宅ローン)が、子育てのピーク前に終わる点
・ご夫婦とも定年まで働ける点

注意が必要なケースは、以下の2ケースでしょうか?
・お子様が3人とも中学から私立に進学
・お子様が3人とも上京し、仕送りが発生

上記の場合は、教育費が大きく膨らんでしまい家計を圧迫する可能性があります。
特に後者の上京する場合は、下宿代などで教育費が青天井になってしまう恐れがあります。
お子様ご自身で奨学金を借りてもらうなど、ルールを決めておくと良いかもしれません。

再度になりますが、全く問題ありませんので前向きにお子様をご検討ください!
foo1116さん
2015.06.15 12:33
ありがとうございます!

子ども進学については、今時点で確定できませんが、奨学金も頭に入れて、第三子も前向きに考えたいと思います!

もやもや悩んでいた気持ちがすっきりしました!

ありがとうございました!!!
まわりにもシェアしよう!